CASE

エントランス改修で満室に

施工内容

大阪市内の築36年鉄骨造5階建てのマンションで、半分以上が空き室となっていました。入居率をアップしようとオーナー様は全部屋の風呂とトイレをセパレートにしようとしていました。しかし、費用が膨大にかかるため見合わせることになりました。

弊社では薄暗いエントランスをリノベーションしてはどうかとご提案しました。照明がなかったのでスポットライト設置し、開放的な空間に仕上げました。コストを抑えられた上、女性の入居者が増加し満室になりました。

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令和2年度第3次補正 事業再構築補助金により作成